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「わかる!証券用語基礎ガイド」のご紹介
当サイトは、最近、盛んになってきた個人投資家による、インターネット株式投資、商品先物、中国株、
または、FX取引、為替デイトレードなどへの資産運用を行う際に必要となる基礎的な知識を得るための、
新興株式市場、先物取引市場、オプション指数にかかわる、いろいろな情報を用語ガイドとしてまとめました。
皆さんがインターネット株式投資やネット証券会社を利用するにあたり、分からないことや、
気になることがありましたら、この用語ガイドをぜひ活用していただければ幸いです。
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EDINET
(えでぃねっと) 【Electronic Disclosure for In-vestors'NETwork】
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金融庁による有価証券報告書など企業の情報開示資料の電子開示システムのことで、米国証券取引委員会(SEC)が構築したEDGAR(エドガー)の日本版のことです。企業からオンラインで提出された開示資料を受理、審査し、データベースを構築したうえでインターネットなどを通じて一般の投資家に公開しています。2001年3月期の有価証券報告書から電子化が始まり、2004年6月からすべての法定開示が電子化されました。 |
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| 五十音索引 |
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